6 Guys
Bird cage的、V6メンバー紹介。
かなりの独断と偏見と毒を含んでいますが
サイトを見る上で、スタンスがわかるので
一読推奨(笑)

20th Century
M.Sakamoto H.Nagano Y.Inohara
Coming Century
G.Morita K.Miyake J.Okada

20th Century
Bird cage的呼び方 : ト兄さん
年上を3人ひっくるめて呼ぶ総称ながらも、精神年齢的には年上とは
思えない子供な部分を多く残している3人。
トーク担当、歌担当と言われていたが、今や”舞台担当”と言う
ありがたくない称号も。
カミと違い、3人ひっくるめでの仕事が多く、ピンの仕事をする機会が
少ないのも、この3人の特徴とも言える。
事ある毎に、Jr時代の話や懐かしい話を何度もするのも特徴。
3人でのコンは、歌や踊り以上にエンター性も充分。
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坂本 昌行- Masayuki Sakamoto- 1971.07.24//Type-O
Bird cage的呼び方 : 坂氏 ・ まぁさん

え−、言わずとV6のリ−ダ−ながら、ある意味公認の 「おもちゃ」的存在。
”ヘタレ”を売りに、時々『カワイイキャラ』で攻める事アリ。
この辺り、色んな意味で要注意。
しかし、歌手としてマイクを握ると、ヘタレ返上で美声を響かせる。
それだけならカッコイイのだが、その姿に自分で酔う傾向アリ。
ファンならずとも目が点になるのが、その私服姿。
一体ドコで入手したたんだ?と思わせるそのセンスは
ジャニ事務所の中でも特筆すべきところ。
三十路を超えた平成13年夏以降、なにやら吹っ切れた部分が
多々見受けられ、今後の言動にも要チェック。

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長野 博 - Hiroshi Nagano - 1972.10.09//Type-A
Bird cage的呼び方 : へろし ・ 某氏 ・ ひろしぃ
カートやバイクに飽き足らず、象にまで乗ってしまう乗り物担当。
舌っ足らずの喋り方に、語尾の「〜なのね。」に癒され隊。
力強いダンスと満面の笑みを振りまくコンになると、どこからともなく
へろしウチワ持参の人が沸き出て来るのは、V6七不思議の1つ。
圧倒的に多い「サラ髪がイイ!」との声を無視し、有事会見になると
フニャパーを見せつけ、落胆の余りビデオを消したファンも数知れず。
ハムと呼ばれようと、フニャパーであろうと、文句言いつつも
結局憑いていっちゃう自分が悲しい、、、
腹黒・毒舌発言は、管理人を喜ばすネタの1つ。
歌番組では、マイクボリューム下げる事が必須。(てか、ボイトレして…)
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井ノ原 快彦 - Yoshihiko Inohara - 1976.05.17//Type-A
Bird cage的呼び方 : よっちゃん ・イノさん
癒しな見た目と『P-kids』で、お子ちゃまアイドルの座を
ティガから奪取しつつあるトニセン唯一の20代。
デビューの時点で10代なのに、年上組に入れられた可哀想な人なのに
違和感なくハマってたのは、フケ顔だけでなく言動も要因の1つ。
見た目と違い、細部にまで計算されたMCを始めとし、V6内での
策士家な広報担当ともいえる。
不器用な人の多いV6の中において、一番芸能界の水の合う人。
書き溜めてる(であろう)楽曲の数々が、いつ発表されるのやら?
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Coming Century
Bird cage的呼び方 : カミっ子
アイドルらしい部分を残した、年下3人組。
”若い方”と括られても、既に全員ハタチを越えているが
全然そう見えないのは、言動に限らず。
それぞれソロの活動の場を広く持ち、「V6の○○」と言うよりも
個人名で一般的に認知されている場合も。
MCやラジオ等、喋りの場では口数が少ないものの、存在自体に
華があるので、それはそれでOKなのかも?
3人でのコンは、頑張ってるトークをハラハラ見守る事と
カッコイイダンスを見るのが乙。
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森田 剛 - Go Morita - 1979.02.20//Type-A
Bird cage的呼び方 : ごぉちゃ
サイト開設当初は、全くといっていい程森田知識に乏しかったのに
いつの間にやら、森田贔屓サイトとして運営する程に・・・
髪型変化の速さは、V6で1番。
同時期発売の雑誌ですら、違っている事も当り前な出版社泣かせ。
番組やコンでは、機嫌のイイ時悪い時がハッキリしてる人でもあるが
それも全て「剛ちゃんだから」でOKになる部分も。
斬新な言動も気を引くものの、明らかに”狙ってる”と見受けられる
場面も多々アリ。
個人的には、帽子はナシにして頂きたいもの。
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三宅 健 - Ken Miyake - 1979.07.02//Type-O
Bird cage的呼び方 : 健ちゃ
永遠の10代少年。
童顔だけでなく、言動も含めて少年の域を出ないソプラノボーイ。
役者として演じる際、超音波を発しないように、おすまし声でセリフを言うが
何故か違和感を感じずにいられない。
管理人のV6入門のきっかけとなった人であるが、その当時から今でも
髪型以外の変化を見受ける事が出来ない。その意味でも永遠少年。
”カワイイ”とか”健ちゃん”という言われるのを嫌っているようだが
この言葉をNGワードにすると、管理人的には表現の9割を閉じられる。
イイ子発言が多いものの、各発言に矛盾が生じる場面もアリ。
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岡田 准一 - Junichi Okada - 1980.11.18//Type-B
Bird cage的呼び方 : 准々
V6の歴史は、准々の成長記録とも言える程、顔も体型も声も
全てにおいてデビュー当初からの変化が著しく見られる。
V6最年少にも拘らず、トニセンを超える程の”大人”を感じる事が多く
他グループに見られるような、末っ子らしさが見受けられない。
背伸びに見えていた”大人”も、実年が追いついて来たためか
違和感なく受け止められるようになってきたが、寂しさも少々。
特筆すべきは、集中力。
彼ならシベリアの穴掘りも、至極簡単にこなしてしまいそうだ。
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